カテゴリー: 韓国旅行

 

ソウル日帰り旅

ソウル日帰り旅

 

長蛇の列 関空

長蛇の列 関空

 

私の子供のころこんなだったなあ

私の子供のころこんなだったなあ

 

韓定食 仁寺洞

韓定食 仁寺洞

 

遠い〜 一駅分ぐらいありそうな乗換

遠い〜 一駅分ぐらいありそうな乗換

 

仁川空港 横たわれるのがありがたい

仁川空港 横たわれるのがありがたい

 

楽しみにしていたハンフンネンミョンが無くなっていました!

空港のハンフンネンミョンが無くなっていました!

 

 

先日 針香の展示会に行く為にソウルひとりで日帰り朝4時起き

 

7時50分  関西空港 飛行機

11:30 仁寺洞 耕仁美術館到着 展示会観覧

13:00  待ち合わせした友人とお昼ごはん

14:30 もう一度展示会場

16:00 広蔵市場 金箔屋・糸屋・ワタ屋

17:30 屋台マチョキンパプで一人  ビールとチキン

18:30 ソウル駅ハイマートでおみやげ購入

20:50 仁川空港 飛行機

24:30 自宅到着

 

 

日帰りでも色々楽しめました。

しかーし

LCCはどうしても遅れがちで、この日も飛行機に乗り込み

ぐっすり眠り着いたかなぁと目をあけると仁川空港が見えました。

 

なので、終電に間に合わない可能性がでてきます。

それと

私は貧相な筋肉の為、電車、電車、飛行機、電車、電車と乗換に疲れ

これからはやっぱり宿泊しようと思います。

 

飛行機代 往復税込み 15240円

お昼ごはんとチメク代 3200円

電車賃と1回タクシー 1300円

針香というヌビ研究チームの展示会に行きました。

仁寺洞 耕仁美術館で行われています。

耕仁美術館 ヌビ 針香 展示会

広い展示会場

 

 

針香 展示会

耕仁美術館 第二展示室

 

1階には伝統的な韓服ヌビの作品

2階はコートやジャケットなど現代的な作品多数

 

 

ヌビ 針香 展示会

방령포 パンニョンポ 会長作品

 

針香は今15名在籍しておられ、2年毎に行われる展示会は

5回目で、チーム結成10年とおっしゃったと思います。

 

 

針香 展示会

스님다후다도루마기 お坊様のタフタのトゥルマギ(上着)

 

1960年代作成 タフタのトゥルマギと書かれていました。

 

 

針香 展示会

치마와 저고리  チマとチョゴリ

 

チョン会長がオーダーを受けて作成されたもの

 

 

針香 展示会

수방사자켓  ジャケット

 

針香 展示会

ユイジュムンのような丸い柄をヌビ

 

この白いジャケットはとても変わっていて素敵でした。

 

 

針香 展示会

枕やトシ等小物類

 

 

 

針香 展示会

穴のあいたヌビの枕

 

今度これを作ってみたいです。

頭は熱がこもるので、穴をあけて風通しよくするのだそうです。

 

 

針香 展示会

Yさんの作った作品も展示

 

 

 

こちらのチームは雰囲気がのんびりしていて、

作品もふわぁと優しい感じです。

 

金海子先生の展示会は、ピーンと張りつめた緊張感のあるもので

対照的な気がします。

抽象的な話ですみません。

 

 

昔は自分達で染色をされていたそうですが

とても大変なので

今は工房にお願いしているそうです。

 

 

 

生地を持ち込み染色してもらうと1yard  10000ウォンで

染色材料と生地を持参し、自分達で染める場合は1yard 3000ウォンだそうです。

次回時間のある時にその工房に連れていってもらおうと思います。

 

 

꼬마전구들이 가로수를 친친감는 철이왔습니다.

지난 세월을 되돌아 볼수는 있어도 돌아가지 못함을 아쉬워하며

다섯번째 침향 _문을 열어볼까 합니다 .

부디 오셔서 격려아 많이 해 주시기를 부탁 드립니다.

 

 

豆電球達が 街路樹に クルクルと巻き付けられる季節になりました。

過ぎた歳月を振り返ってみても 戻ることができないことを惜しんで

5回目の ”針香” の門を開けてみようと思います。

ぜひお越し頂き、激励下さいますようお願い致します。

 

チョン会長ご挨拶 パンフレットより

 

釜山国際市場の照明通りを歩いていると2階に韓服屋さんが

見えました。昭和な感じが漂っています。

 

釜山 ポジャギ 生地

優しい社長さん ポーズすてきっ

 

朝だったので、お店はあまりあいていなかったのですが

掘り出し物がありそうです。

 

釜山 ポジャギ 生地

天井につるされた カラフルチュモニ

 

刺繍生地はレトロなものが多く興味もありましたが

箱に入った1反売りです。

 

釜山 ポジャギ 生地

渋いピンク

 

もしかしたら色が変色してるのかもしれませんが

今では売っていないような渋い色だったので1マだけヤンダンを購入

20年前の生地だそうです。

 

可愛い社長さんは、糸をおまけにくれました。

 

 

釜山 ポジャギ 生地

国際市場

 

釜山 ポジャギ 生地

派手な雑貨屋さん 中国もの多し

 

 

国際市場

釜山広域市 中区 新昌洞4街, 一帯
(부산광역시 중구 신창동4가, 일대)

9:30~20:00

旧正月・秋夕(チュソク)の当日のみ休日

釜山のごはんいろいろ

シンチャントーストの可愛い社長さん

シンチャントースト 笑顔の可愛い社長さん

 

お友達の妹さんが、”絶対舌”のようなものをお持ちで

あちこち美味しいものを求めて 冒険されています。

釜山初心者なので、 教えてもらった有名店 3軒に行ってみました。

 

シンチャントースト

シンチャントーストとキィウィジュース

シンチャントーストとキィウィジュース

南浦洞の市場にある有名なトースト屋さんは、新鮮な果物のジュースと一緒に。

トースト 1500ウォン〜 ジュース2000ウォン

 

신창토스트

부산시 중구 신창동2가

釜山市 中区(チュング)新昌洞2街

051−245−1724

7:00-22:00 不定休

 

 

済州家

済州家 釜山 粥

アワビ粥

 

海のそばなので、アワビ粥と雲丹のスープ

済州家 釜山 粥

雲丹たっぷりスープ

甘鯛の塩焼き定食もおいしそうでした。

 

済州家 釜山 粥

済州家

アワビのお粥 10000ウォン〜

 

제주가 남포동점

釜山広域市 中区 光復洞1街 5-22

( 부산광역시 중구 광복동1가 5-22 )

051-246-6341

7:00~20:00 年中無休

 

 

松亭3代クッパ

松亭3代クッパ

松亭3代クッパ

濃厚な豚肉スープご飯

調味料は使わず、豚足等色々な部位を1日煮込んで作るスープだそうです。

 

豚肉を甘辛たれにつけて食べます。と社長が親切に説明してくれました。

アミの塩辛やニラを入れて食べるとなお美味しい。

 

外で大きな鍋からドンドンつがれる

お店の前には 大きな鍋がグツグツ

 

お昼時なので、行列必死

お昼時 行列必死

 

入ってすぐが台所

入ってすぐが台所

デジクッパ 6000ウォン〜

 

송정3대국밥

釜山広域市 釜山鎮区 釜田洞 255-15

(부산광역시 부산진구 부전동 255-15)

051-806-7181

24時間営業

休日 旧正月、秋夕(チュソク)の前日と当日

 

 

 

今回の秋の旅で一番楽しみにしていたのは

木浦のナクチでした。今回は、途中棄権で行けなくて、残念無念。

 

サンナクチと言えば、生きたタコをハサミでジョギジョギして

ごま油やゴマや海苔などがまぶされていますが

手前の小さいお皿がサンナクチ by ヘナムチョニルガン

手前の小さいお皿がサンナクチ by ヘナムチョニルガン

 

木浦はセバルナクチ 金魚鉢のような器で泳ぐこの方 じゃじゃーん

モッポのサンナクチ

モッポのセバルナクチ

直訳しますと サンナクチは生きたタコ セバルナクチは手長タコ

 

韓国ドラマでもネットでも 木浦(モッポ)と言えばナクチ

ソウルナビさんでもやっぱり木浦の情報はナクチ→こちら

 

ちょっと寂れた海辺 焼酎で一杯やりながら、生きたままのタコをお箸に巻き付け

食いちぎるというのが夢なのです。

 

木浦の海 (韓国の地図daumより)

木浦の海 (韓国の地図daumより)

 

スクリーンショット 2015-12-03 15.36.02

 

ところが、韓国の方々に言わすと、何をわざわざ木浦までタコを

食べに行くのか!!!! と思われるそうで

かつ、中谷先生ご一行が木浦まで行かれたのに サンナクチを出すお店が見当たらず

探して探して やっと 1軒だったそうです。

なんというお店だったのか 聞くのを忘れました。

それでもいつかチャレンジしてみたい。

 

 

韓国料理に精通した八田さんがむかーし(2006年)ご紹介のお店

ブルーリボン2つだそうな→こちら

店名:犢川食堂(トクチョンシクタン)

住所:全羅南道木浦市湖南洞10-36

電話:061-242-6528

 

 

またまた釜山の話に戻ります。

釜山鎮市場です。

釜山鎮市場 ポジャギの生地

釜山鎮市場

 

ポジャギやヌビ生地を、工場に買い付けに行くか広蔵市場に行くかしか

したことがないのですが

もしかしたらどこかで、いい生地が安くで売られているのではないかと

いつも思っています。

 

 

鎮市場 ポジャギの生地 釜山

スニムのお洋服屋さんも

 

釜山鎮市場プサンジンシジャンは韓服屋さんがたくさんあるので

もしかしたらと行ってみました。

 

 

鎮市場 ポジャギの生地 釜山

とっても原色が多い気がします

 

1マ(90cm) ヤンダンが15000ウォン〜と広蔵市場と価格的には

かわらないのですが、いつも行く元山のほうが

生地がしっかりしているような気がして、何も買いませんでした。

 

 

まぁ、お店も閉まっているところがありましたし、いい生地屋さんや

掘り出し物もあるのかもしれません。

 

 

鎮市場 ポジャギの生地 釜山

糸屋さんへ

 

私達が買ったのは1000ウォンの糸と700ウォンの糸切りばさみだけでした。

 

 

糸屋さん

糸屋さん

 

この糸でまだ縫ってないので、どんな感じがまだわかりません。

糸の量からして1000ウォンなら安くはないのですが、

コンパクトに色々な色を揃えられるのはいいですね。

サトゥギ用もありました。

 

好きな色はいつも同じで

好きな色はいつも同じで

 

 

鎮市場

切れ味抜群 70円

 

ファシンサンフェ

1階 하포2,3号

051-632-7030 携帯011-9501-7030

 

 

鎮市場

釜山市東区凡一洞鎮市場路24

051-646-7041〜3

7:30〜19:00となっていますが、10時にオープンしかけのお店多数。

地下鉄1号線凡一(ポミル・Beomil)駅1番出口徒歩5分ぐらい

ソウルより安東に似た感じ

ソウルより安東や大邱の雰囲気のある 凡一駅周辺

 

駅までの路に売られていたゲロゲーロ

駅までの路に売られていたゲロゲーロ

 

ショボーンとして、有り余った時間をどうするか途方に暮れ

そうだ本屋に行こうと西面まで。

釜山にあるチョガッポ博物館 ← (開くと音が鳴ります)

金順香先生の作品が飾られています。

 

チョガッポ博物館

チョガッポ博物館  (写真不可の為本よりお借りしました)

 

 

大きな建物

大きな建物

 

 

韓国の伝統工芸を研究されている鈴木千香枝先生が

「とても珍しいものがあるから、見てきて下さい」と

教えて頂き、行ってみました。

 

극락구왕생색보 極楽往生九色褓

극락구왕생색보 極楽往生九色褓

by チョガッポ博物館の本より

往生は、人が死んだ後に違う世界に行き、生まれることをいいますが、

その中で阿弥陀仏の西方浄土に行くことを特別に極楽浄土というのです。

仏教では極楽九品を表現すると喪礼の棺を9色で装飾して、

亡くなった方が、極楽浄土に行くように祈願した。

(訳が間違っていたらすみません。)

 

極楽往生九色褓は、

家族が亡くなった時に、9色のチョガッポでお見送りするために

あらかじめお嫁さんや娘さんが作っておいたそうです。

縫い物が好きでない人は、大変だったと思います。

 

昔は、100枚チョガッポ作らないと嫁入りできないと言われたとか。

怖すぎます。

 

 

大作が色々ありました

大作が色々ありました

 

館内を案内して下さった女性の方がおっしゃるには

「韓国でチョガッポというのは全て意味を持っています」

「針の持ち方ひとつにも

外から内に向けて針を動かすのは

福を外から内に呼び込むという意味があるのです」

 

「そしてひとつひとつのチョガッポには深い意味と用途があります」

やくさ

カプサ ヤクサンポ 薬床褓

 

「昔薬は必ずチョッガッポをつけて渡しました。

必ず良くなるようにという意味があったのです。」

 

 

 

チョガッポもヌビも飾るだけでなく

使って、シミができて、ほつれてきたのを又繕ってという

普通に使うことが大層すてきなような気がします。

 

 

ああ

カプサ チョガッポ

 

 

豪華な刺繍ポジャギ

ヤンダンパドゥクムニィ スチョガッポ  

ヤンダン まだら模様 刺繍チョガッポ

こういう宮中で使われていたような刺繍褓は、使う気になれないけど

死ぬまでに一枚欲しい一品。

 

 

 

 

釜山市(プサンシ)海雲台区(ヘウンデグ)佐3洞(ジャサムドン)1352-3

부산시 해운대구 좌3동 1352-3

地下鉄2号線中洞駅10番出口からでて、進行方向へまっすぐ

左側に車の整備屋さんがでてくるので、その路地を入ります。徒歩5分ほど。

 

(問い合わせ・予約)051-744-0026

ホームページでは10:00〜16:00 土日休日になっていますが

その時間帯でも開いていないときもあるようです。

 

 

メールアドレスを聞いてみましたが、

電話をしてくださいと言われました。

釜山の南浦洞は、チャガルチやロッテ百貨店や国際市場等もあり

にぎやかなので、すきです。

 

南浦洞のにぎやかな通り

南浦洞のにぎやかな通り

 

国際市場などレトロな通りもありますが、

ちょっと変わった服や靴も売っていてショッピングが楽しい。

 

ダメージ感のあるジーパン

ダメージ感のあるジーパン

 

あまり時間はなかったのですが、通りすがりに見つけたジーパン。

 

私は、樽のような体型なので、フリーサイズのパンツは入りません。

大きいサイズはありますかと聞くと奥から出してきてくれました。

入るだけで大喜び。

 

釜山買い物

45rpmというちょっとパンチのきいたお店

 

7800円と私が韓国で買うものとしては高めですが買いました。

 

縫製力は少し疑わしいものもありますが、、

縫製力は日本がいいとは思うのですが、、、

 

デザインは日本にないものが、色々あって何時間でもいられそう。

 

夜遅くまで、人通りはたえません

夜遅くまで、人通りはたえません

 

 

買い物する道

買い物する道

 

ちょっとわかりにくいかもしれませんが

赤で囲まれた縦の道(光復洞3街あたり)が面白いお店があるような

気がします。

 

 

 

 

金海子先生に会った興奮覚めやらず、

私達は、ゲストハウス近くのチョッパル通りに行きました。

 

ホンソチョッパル 釜山

ホンソチョッパル 

홍소족발 남포동점

 

前日からチョッパル通りの前を通過する時に、人の入り具合・匂い、ビジュアルを吟味し

一番良さそうなお店に目星をつけていました。

 

まぁそんなことをしなくても、ここだけ並んでいたのですが。

 

釜山 チョッパル

ヒズメがドーン

 

少し並んで、2階に通されました。

みんなガヤガヤ楽しそうです。

 

 

チョッパル

葉っぱに包んでお味噌つけて

 

豚足はちょっと無理!! と長い間思っていたのですが

日本で食べる豚足というより

焼豚とポッサムとハムを足した感じで、美味しいのです。

 

ヌビ仲間達と縫い物の話を延々としながら、

マッコリをのみました。

 

♬一人じゃないってぇぇぇ〜素敵なことねぇぇぇ〜♪

今まで韓国に行く時、中谷先生ご一行様と分かれて一人でウロウロすることも

多かったですが、こうして縫い物の話ができる可愛い友人ができ

一杯飲めることは、本当に幸せなことだなぁと思います。

 

冷菜チョッパルも食べてみたい

冷菜チョッパルも食べてみたい

 

3人前35000ウォンで、チョッパルにおかずとテンジャンチゲ鍋が

ついてきます。

一人だとこういうお店も入れないしなぁ。

 

次は冷菜チョッパルを食べてみます。

 

 

ホンソチョッパル (南浦洞店)

釜山市(プサンシ)中区(チュング)富平洞1街(プピョンドンイルガ)36-11

부산시 중구 부평동1가 36-11 / 부산시 중구 광복로 21-3

051-257-2575 西面店もあり

12:00-翌日1:00 年中無休 ブラボー

 

展示会が終わり、求里畝メンバーで韓国に行きました。

とても広い通度寺

とても広い通度寺

 

諸般の事情で私だけ日本に帰ってきました。

中谷先生ご一行様は今、羅州にある藍染め工房から光州に移動しているそうです。

うっうらやましいです。私も羅州コムタン食べたかったなぁ。

 

迫力満点の通度寺の門

迫力満点の通度寺の門

 

 

 

今日は、通度寺で行われたヌビの講習会の話をしたいと思います。

金海子先生の展示会場に行きまして、

ちょっとした偶然が重なり、先生に会うことができました。

 

金海子先生

じゃーん 先生です

 

講習会場には40人ぐらいおられたでしょうか。

ワタを縫い止めるまで準備されたキットが配られ、

日本語を話せるお弟子さんがおられたので、つきっきりで

説明してくださいました。

ヌビのキット

ルーペを持参していないので、全く見えません。

 

ヌビの小バック

青と茶色と草色がありしまた。

作るのは、持ち手のついた小さいバックです。

 

 

その中にお坊様が一人座られていて、四苦八苦しておられたので

海子先生はその方に作って差し上げることになりました。

 

ヌビのバック

お坊様 できあがりをお待ちになられる

 

なんというラッキーなことでしょう。

先生は私達の横に座り、縫い始めました。

 

 

8年目になるお弟子さんも

「あなた方は、とってもラッキーでしたね。

私は、海子先生が縫われるところを今まで見たことがないのです。」

とおっしゃるのです!!!! そんなことってあるのでしょうか。

 

ヌビの講習会

お寺の博物館の中 講習会場

 

 

私達3人は、先生の手元をじっと見たまま離れられなくなりましたが

他の皆様は、あまり見にこられず、作業に集中されてました。

私には本当に不思議なことでした。

 

ヌビ 金海子先生

すごい超高速ヌビ パチパチパチパチパチ

 

先生は色々な話をして下さるのですが、

私のヒアリング能力は、韓国ドラマと

何度も会ったことのある人のみに発揮されるようで

先生の言葉は、聞き取ることができませんでした。

皆様に内容をお伝えできず、申し訳ありません。

 

 

金海子先生の衣装 白いヌビの中はきれいなピンク

先生の衣装 白いヌビの中はきれいなピンク色

 

 

1年に1回、こういう講習会が行われているそうです。

場所は決まっておらず、あちこちで。

 

金海子先生ホームページはこちらhttp://www.nubi107.com

今リニューアル中で、講習会のお知らせやキットの販売などしますと

おっしゃってました。