タグ: ポジャギ作家 吉本潤先生

吉本潤先生のお宅を訪問する機会に恵まれました。

 

吉本潤先生 ポジャギ作家

吉本潤先生

 

そうだ、私が先生と呼ぶと「先生じゃないって」と

可愛らしい笑顔で、私をいなされる。

 

 

吉本さん、、、は、2003年から旦那様の釜山赴任について行かれて

ポジャギを習われたそうです。

日本に戻られてから展示会を何度か開かれているそうですが

私は残念ながら、見たことがありません。

 

 

吉本潤先生 ポジャギ作家

精密なてしごと

 

優しすぎるし、いつも笑顔で純真無垢としかいいようのない

方なのですが  私にはこわい人

 

何がこわいのかと言うと

実はクローゼットに吉本B  吉本Cと クローンを隠していて

その人達が縫っているのではないかという疑惑が生じるぐらいの

ポジャギの量と質なのだ。

とにかく美しく早い

 

吉本潤先生 ポジャギ作家

普通に使われている 美しいポジャギ

 

すごい数のポジャギですが、

人にプレゼントされたものもたくさんあるそうです。

 

 

箪笥から出てくるポジャギはどれも

すてきで、ため息しか出てこない。

なんとも言えない いい色で、とても温かみのある作品軍団

まるで触れる美術館

 

次の展示会にむけた作品もたくさん作られているようですが

今から楽しみで仕方がない。

 

吉本潤先生 ポジャギ作家

今日はギリシャ料理 ピタパンをごちそうになりました